琉球少林流空手道 月心会 西東京本部
古代中国の武術に源を発し、中国、沖縄の地において幾多の先人達の弛まざる努力と研鑽によって今日に引き継がれてきた歴史と伝統を持った武道として由緒ある空手道、古武道を永年の修行を積んだ後、統合した宗家 岡田俊郎先生により創始された、東洋武道連盟「琉球少林流空手道」「神月円心流古武道」《月心会》は、古来より伝わる日本の 誇る古武道、空手道の普及、発展に尽力しています。
また、平成18年5月、NPO法人(特定非営利活動法人)「総合武道月心会」を内閣府より認証されました。



浜田山支部 練習生による作文
月心会では、黒帯昇段時に大人は「空手道で一番苦しかったこと」、子供は「父母について」というテーマで作文を提出します。下記、名前をクリックすると、浜田山支部練習生による作文が閲覧できます。「試割」をクリックすると、各自の試割写真を表示します。
空手道で一番苦しかったこと (初段作文)
父母について (初段作文/少年部)
空手道について (二段補作文)