琉球少林流空手道 月心会 西東京本部
浜田山支部・永福町支部・つつじヶ丘支部・苅田支部
薩摩藩/島津に武器を取り上げられた沖縄の人々は、自分の身を護るために密かに手足を鍛え、護身の術として生まれたのが空手です。空手の型は、すべて受けから始まっており、「空手は人を倒すものではなく、己を見つめ、己を正し、己を磨くものである」ことがわかります。東洋の古人達が血と汗で築き上げた神秘な空手の技と心を学んでみませんか。
初歩より責任をもって指導しております。ご入会をお待ちしております。
<指導者> 月心会 西東京本部・本部長 市川 靖夫
■目的・・・
1.青少年の不良化防止と武道(空手道)を通じての心身鍛練により青少年の健全なる育成を目指す
2.親子、兄弟がともに武道(空手道)を通じて汗を流し、お互いの語らいの場を持ち、人間形成を目指す
■参加資格・・満3歳以上の男女
■クラス・・・幼児の部、少年少女の部、親子の部、一般男女の部
■活動人数・・・約50名
■主な活動場所/日時
<浜田山支部>
・ 浜田山会館 (杉並区浜田山1-36-3)
・ くるみ学園 (杉並区浜田山4-13-14)
毎月 第1、2、3日曜日 9:30〜12:00
第1、2、3木曜日 18:30〜20:30
<永福町支部>
・プラム会館 (杉並区和泉2-19-10)
毎月 第1、2、3土曜日 18:00〜20:00
<つつじヶ丘支部>
・京王文化センター (調布市東つづじヶ丘2-27新井ビル2F)
毎月 第1、2、3日曜日 16:00〜18:30
※入門者はどの会場での稽古にも参加可能です