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院内ツアー
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エメラルドグリーン建物1階、向かって右側です。
完全予約制のプライベート診療のため、通りがかりに気軽に入れるよう
歯科医院名を表示する表札や看板はあえて掲げておりません。
入口のシンボルマークである緑のロゴが目印です。
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土足のままお入りください。 |
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入ってすぐが受付です。
自由診療(保険外診療)のため保険証の提示は不要となります。
診察券をお出しになってお待ちください。 |
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レントゲン画像などを見ながら治療計画について、
こちらの個室スペースでゆったりとお話しさせていただきます。
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レントゲン撮影が可能な個室の診療室です。
マイクロスコープを使用した精密治療を行います。
治療時間は60〜90分と通常の治療時間に比べ長くチェアに座り続けるため少しでも患者様の体の負担を減らすためテンピュールの
マットレスを導入しております。 |
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治療時間が60〜90分と長いため、お手洗いなどは先にお済ませください。
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歯科医師紹介
自分の歯を少しでも残せるよう意識しており、矯正以外は何で
もこなす歯科医師です。
ドイツ・スウェーデン・アメリカなどの海外研修に多く参加し広い
視点で診療しております。
現在のところはまだ歯内療法の専門医・認定医ではありません
が米国の歯内療法に興味をもち数年にわたり歯内療法に特化
した研修を受けることを決意し、数々の研修に参加し現在に至っ
ております。 |
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<経歴>
1998年3月 日本大学松戸歯学部卒業
1998年4月 医療法人社団 芳翠会 むさし野歯科医院勤務(インプラント中心)
2000年2月 田中歯科クリニック勤務(予防中心)
2000年7月 千葉県佐倉市にゆきお歯科医院開院
2007年2月 医療法人社団 明征会 ゆきお歯科医院として法人化
ISO9001,ISO14001統合認証取得
2010年4月 医療法人社団 明征会 佐倉ウェルネス歯科医院として近隣地へ移転
<歯内療法 講習履歴>
2006年 ボストン研修(マイクロスコープを用いた外科的歯内療法の講義)
2007年 シアトル研修(1回目)(米国歯内療法のベーシックな術式について)
2008年 ヒューストン研修(北米の歯内療法の最新トピックス 特に薬剤について)
シアトル研修(2回目)
(システムBを用いたオブチュレーションテクニック及び根管形成のハンズオン)
白水貿易主催 Dr.カヤット・レイス発売記念講演(北米出身の歯内療法専門医)
2009年 石井歯内療法研修会実習2日間コース
石井歯内療法研修会4日間コース
Dr.ガットマン講演(北米の歯内療法専門医)
Dr.マジョーリ講演(北米の歯内療法専門医)
GC主催シンポジウム第1回 歯内療法専門医4名による講演会
2010年 オーラルフィジシャン チームミーティング2010にてプレゼンテーションを実施
題名:「オーラルフィジシャンとしてのマイクロスコープの使用と歯内療法専門医との連携」
藤本研修会エンドコース 修了
2010年
5月29日 歯内療法の歴史と米国専門医教育
画像診断
歯髄の診断
臨床診断と意思決定
根尖部周囲組織の診断
歯内・歯周病変の診断
臨床診断と意思決定
根管治療の予後
5月30日 なぜ無菌的処置が重要なのか
臨床上必要な細菌学
無菌的処置の実際
機械的拡大
根管洗浄
根管貼薬
暫間修復(暫間冠、仮封材)
6月26日 根管充填(根管内培養試験に対するコンセンサス、根管形成と根管充填の関係、
システムB,オプチュラ2)
歯冠側からの漏洩
歯内療法処置歯の歯冠修復処置
Cracked tooth syndrome
支台構築処置
6月27日 歯内療法に必要な疼痛の診断
歯内療法後の疼痛について
侵害受容性(炎症による)疼痛と神経因性疼痛の鑑別は可能か?
その他の領域(OFP)
歯内療法に必要な局所麻酔
再治療における治療計画
歯内療法用超音波チップについて
Endo VS Implant
7月24日 講義:根管形成と根管充填の復習
実習:根管形成と根管充填
7月25日 実習:根管形成と根管充填
10月23日 実習
根管の拡大形成
根管充填
10月24日 実習
根管の拡大形成
根管充填
実習試験
2011年
1月29日 偶発性への対応
穿孔のマネジメント
MTAセメントについて
根管内破折器具のマネジメント
歯髄の石灰化とその対応
症例報告
1月30日 症例報告
外科的歯内療法
歯根端切除術
意図的再植術
2月26日 意図的再植術
症例発表
2月27日 外傷
歯根吸収
開放根尖のマネージメント
生活歯の漂白
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