現代ゲンダイロック批評ヒヒョウ05
since 1999
純粋ジュンスイである。
だからロックにむかってゆく。
キズつきやすい。
だからロックをきく。
泰平タイヘイムード、年功ネンコウ序列ジョレツ官僚化カンリョウカといったことがえがたい。
落伍ラクゴシャ意識イシキがある。
神経シンケイ過敏カビンである。
鬱屈ウックツしている。
音楽オンガク中毒チュウドクではない。
そういうヒト病院ビョウインけばよい。
今月コンゲツ一枚イチマイ バックナンバー
エレファント・カシマシ「オレミチ パールジャム「バイタロジー」
エレファントカシマシ「ガストロンジャー」
奥田民生「マシマロ」
今月コンゲツのコラム A.D.F「ワールドコミュニティ」
「30代以下のファンのためのジョージ・ハリスン アルバムガイド」 ルー・リード「エクスタシー」
宇多田ヒカル「WAIT&SEE」
忌野清志郎「夏の十字架」
定期テイキ連載レンサイジョン・レノンロン ミッシェルガンエレファント「ベイビースターダスト」
「その生涯における宗教的解釈と東洋文化との近似性」  J・マスシス「モア・ライト」
「第1部・第1章 ヨーコからの影響」  レディオヘッド「KID A」
「第1部・第2章 ジョンの生涯と宗教」  ティーンエイジファンクラブ「ハウディ!」
「第1部・第3章 ジョン・レノンと仏教」  ドアーズ「ベスト2000」
「第2部・第1章 21世紀のイマジン」  マニックストリートプリーチャーズ「ノウ・ユア・エネミー」
「第2部・第2章 2003年、アメリカの正義と‘イマジン’の思想」  ブルース・スプリングスティーン「ライブ・イン・ニューヨークシティ」
「第2部・第3章 海外における最新レノン批評」 イギー・ポップ「BEAT'EM UP」
ポール・マッカートニー「ドライヴィング・レイン」
ポール・ウェスタバーグ「STEREO/MONO」
ジョージ・ハリスン「ブレインウォッシュド」
ロック時事放談                                                             to be continued…
2001/05「ロック、大人による青年の主張」
2001/06「ロック談話室」
2001/08「パールジャムがいるだけで」
ロック時事放談01/12「ロック社会学1」 
2002/01「ロック社会学2」 」
2002/04「あるロックンローラーの履歴書」 」
2003/08「ジョン・レノンとは何か」 
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