キムチチゲのRBオデッセイの
納車直後(ノーマル状態)を紹介しています
S t y l e
●納車後に初めて撮影した写真
フロントグリルは、DOPのモデューロ製です。
標準のフロントグリルと比べて、精悍な顔つきになったようです。
この写真は、ホンダサイトの「愛車自慢」への投稿に使用したものです。
●豊田スタジアム駐車場にて
ガンメタのアルミホイルがスポーティな感じを強調しています(自己満足かな)。
前車に装着していた17インチのアルミホイルが手元にあるので、これに飽きてきたら履き替えようと考えていますが、暫くはアブソルートを誇示する意味でこれでいこうと思っています。
●リアサイドビュー
個人的には、DOPのリアスポイラーを装着したこのアングルが一番気に入っています。
ノーマルと比較すると、上部セクションの効果的なボリュームアップが図られていると思いますがどうでしょうか。
●フロントビュー
前方を鋭く見据えた横長のヘッドライトの特徴がよくわかります。
近年の新型車の多くは、つり目のファニーな雰囲気の車が多い中、新型オデッセイのフロントセクションのデザインは、個人的にはとても気に入っています。
●リアビュー
真後ろから見ると、リアスポイラーが装着してあるようには見えません。
車庫証明、排ガス規制シール、Dシールと3枚ものシールが貼ってあり、とても煩わしいですね。これらは貼らなくても罰せられないことを知っていたら、納車時に貼らないようにお願いしたのに・・・。
●サイドビュー
新型オデッセイの流麗なボディラインの特徴がとてもよくわかります。
新型の場合、アブソルート程度の厚みのエアロがバランスが良いのではないかと感じています。特に、ウインドウの上下幅が狭くなったので、厚みのあるエアロを装着すると、ボディ下側が間延びして見える様な気がします。
このノーマルのままで4cmくらいダウンさせたら、最高のバランスかな。でも、妻が運転するのでノーマル車高でいくつもりです。
DOPのリアスポイラー
純正にしてはかなり大型ですね。でも、フロントに対して若干インパクトに欠けるリアのバランスを整えてくれていると思います。
テールランプのデザインも、鋭さと柔らかさが適度にバランスされていて大いに気に入っています。
この写真は、ホンダサイトの「愛車自慢」への投稿に使用したものです。
●標準タイヤ
アブソルートの標準タイヤは、ヨコハマのアスペックです。
このタイヤ、予想よりかなりコンフォート系のようで、パターンノイズもあまり大きくないし、乗り心地も良好です。
BSレグノへの交換を密かに企んでいたのですが、その必要がなくなったため、その予算で1ヶ月点検時にDOPを追加させてくれました。
I n t e r i o r
●インテリア
アブソルートの内装は、選択の余地がないブラックのみです。
本当はベージュ系が好みだったため、納車まで一度も実際に見たことがなくて一抹の不安がありましたが、今ではブラック内装がかなり気に入ってしまいました。埃やゴミが目立ち易いのが欠点かな。
この写真は、ホンダサイトの「愛車自慢」への投稿に使用したものです。
●セカンドシート
セカンドシートの居住性は、初代とほぼ同等、先代よりは足元空間に余裕があると思います。
乗車定員には拘っていないので、本当は6人乗りのキャプテンシートが良かったのですが・・・。3列目が完全に隔離された感じとなっています。
●サードシート
サードシートのバックレストが5:5分割となったのは便利のようです。しかし、トランクの下にスペアタイヤが収納されているため、初代よりはトランクが浅くなっていますし、3列目のシートも薄くなったようです。
I n s t r u m e n t  p a n e l
●インストルメントパネル
新型オデッセイのインテリアの最大のトピックは、このインストルメントパネルでしょう。
今までになかった斬新でインパクトのあるものだと思いますし、この雰囲気が運転を大いに楽しいものにしてくれます。
MOPのナビゲーションやエアコンの操作系もかなり洗練されたデザインだと思います。
●計器盤
レッドのメーターは、個人的には全く違和感がありませんし、ブラックのインパネには赤の方がマッチしていると思います。照度もコントロールできますが、最高に明るく設定しています。
かなり立体感(奥行感)があり、質感も高いです。
●夜のインストルメントパネル
フラッシュを点灯させて撮影したため、あまり雰囲気がわかりませんね。
●イルミネーション
レッドのイルミネーションは、見れば派手ですし、かなり刺激的ですが、煩わしさや嫌みは全くなく、寧ろドライビングの楽しさを増強してくれます。

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