3月17日(木)千葉県議会議員 竹内圭司は、県の環境生活警察常任委員会の委員として、他の委員とともに旭市の災害状況の確認及び旭市が今求めているものを伺うために旭市長 明智忠直氏と話しました。対応に追われている 明智市長より早急に倒壊した約550件の建物の廃棄物処理、そして、現在 108件の方が住宅を希望されているので対応してほしい要望がありました。
これに対し、県及び(社)千葉県産業廃棄物協会で積極的に協力し処理を 促進することを返答しました。
また、当日は県内在住の災害ボランティアも約200名参加しており、半壊した建物等に入り清掃等の手伝いをしているのも見受けられました。
なお、旭市は、災害ボランティアを受け付けております。
お問い合わせください。
災害ボランティア (0479−57−5115)
1. 県内在住
2.自己完結で日帰りが可能な方
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